※ネタバレ注意
達人クエストの内容

■条件
・バト1人
・4分40秒以内
■解説
・通常攻撃が2回攻撃で、強力なブレス攻撃と「はげしいおたけび」で攻撃してくる。時間制限があるのに、「竜眼」という完全ガードを使ってくるのが厄介。ダメージガードだと、賢者でも解除できない
※敵の詳細データ → ドラゴンガイア強 基本攻略
有効な耐性装備
・ブレス/炎 耐性
・おびえ ガード
攻略法1「占い構成」
構成
| 構成 |
戦士(オノ) + バト(Wハンマー) + 占い(片手剣) + 賢者 |
|---|---|
| SPEC |
共通:HP600以上 ブレス耐性
戦士:真やいばくだきの技巧25%↑
バト:スタンショット
賢者:むげんのさとり
占い:ブレス耐性60%↑ エンゼルのみちびき アイギスの守り |
| 作戦 |
戦士/バト:ガンガン
賢者:バッチリ |
| タロット |
必須:力のわたぼう 死神x2枚 太陽x2枚 審判x2枚
推奨:力x2枚以上 教皇x2枚以上 女教皇x2枚以上 月x2以上 |
・サポを使う場合は、プレイヤーが占い師となる。プレイヤーはブレス耐性必須。サポにもブレス耐性が有ると良いが、無くても何とかなる。敵の攻撃が強力なので、なるべくHPが高いキャラを選んだ方が良い
→ サポだと、ブレス耐性を持ったキャラを見つけるのが困難。HPが高いキャラを選べば死ぬ確率が減るので、結局は早い
・敵は耐性低下が効きにくいので、戦士は宝珠「真やいばくだきの技巧」が必須
→ 宝珠があっても、入らないことが多い
・時間的には戦士/バトの火力で十分余裕があるので、死なせないことを重視した方が良い。よって、タロットのデッキは回復/補助重視にすることをオススメ
攻略
- 戦い方
-
・プレイヤーは、開幕に「力のタロット」で味方の攻撃力をUPした後、「心頭滅却」でブレス耐性を上げる。更に「教皇のタロット」で守備力をUpすると、敵の2回攻撃にも耐えやすくなる。戦士の「真やいばくだき」が入れば、かなり楽になる
→ 教皇は手札に来ない場合があるので、多めに入れて確率をUPすると良い。真やいばくだきが入らなくてもクリア可能だが、難易度は跳ね上がる -
・「死神のタロット」で攻撃して、敵を呪わせると良い。プレイヤーが狙われたら他のキャラに引っ掛けて壁をしてもらうと、敵の行動を減らせるので楽になる
-
・「はげしいおたけび」を喰らうと厳しいので、絶対に回避する
→ 敵の背後に回り込むか、遠くに離れれば良い
-
・敵が「打撃完全ガード」を使ってきたら 賢者に解除してもらうのだが、サポだと回復を優先するので、プレイヤーが回復を率先して行い、サポに余計なことをさせないようにする
→ 賢者の作戦が「いのちだいじに」だと余裕がある時しか解除してくれないので、「バッチリ」にすることをオススメ -
・敵が「ダメージ完全ガード」を使ってきたら、「月のタロット」を使って幻惑させると良い。「おたけび」も入るが、かなり効きにくい
考察
・「完全ガード」の使用頻度と「真やいばくだき」が入るかどうかで 難易度が激変するので、運の要素が大きい。占いの場合は、タロット運の影響もある。展開が良いと、2分台でクリアできるのだが…
