※ネタバレ注意
達人クエストの内容

■条件
・武闘 4人
・どうぐ禁止
■解説
・ヘルバトラーの激怒や状態異常が強力。複数の仲間を呼び、自爆させて即死ダメージを与えてくるのも厄介。武闘家は蘇生できない上に道具が使用禁止なので、とにかく死なないことが重要となる
※敵の詳細データ → ヘルバトラー強 基本攻略
有効な耐性装備
・転び/混乱/幻惑/呪い ガード
・呪文 耐性
攻略法1「棍構成」
構成
| 構成 |
武闘(棍)x4 |
|---|---|
| SPEC |
必須:必殺 転びガード 混乱ガード
推奨:おたけびの技巧25%↑ 一喝の閃き2.5%↑ |
| 作戦 |
全員:バッチリ |
・運の要素が大きいので、棍4人で強引に倒してしまう作戦がオススメ
→ 敵は殆どの状態異常に耐性を持っているので、扇を装備しても状態異常が入りにくい。結局運任せになるなら、短時間勝負をした方が失敗しても時間が短くて済む
・状態異常になってしまうと事故が起きる確率が激増するので、少なくともプレイヤーは全ての耐性を揃える。サポート仲間を雇う場合も、混乱ガードと転びガードは必須
→ 武闘は自分で状態異常を治せるが、行動不能になってしまう混乱/転びは防がないとダメ
・ヘルバトラーと従者は「光大弱点」、神官は「闇弱点」なので、棍は「アポカリプス」が最適
→ 「氷結らんげき」で攻撃する際は 氷属性攻撃になるので効果がないが、他の攻撃で効果を発揮する
攻略
- 全体
- ・「水流のかまえ」を使うと 攻撃をかわす率がUPするので、チャージしたらスグに使用する
-
・蘇生ができないので、早めに回復して死ぬ確率を減らすことが重要となる。回復は、「ためる弐」からの「めいそう」で500以上回復できるのだが、2ターン掛かるのがネック
→ プレイヤーなら一旦下がって回復すれば良い。サポも作戦「バッチリ」なら「めいそう」を使うが、サポは下がらない上に「ためる弐」も使わないので死に易い
- 前半
-
・先ず、従者に「足払い」を入れて転ばせる。続いて、従者に「なぎはらい/氷結らんげき」で攻撃していき 従者を先に倒す。「奥義・棍閃殺」がチャージしたらスグに使って攻撃力をUPさせる
→ 従者は転び耐性が無いので、入りやすい。扇の「風斬りの舞」があると、全員の攻撃力が2段階UPできるので早く倒しやすくなる -
・従者の攻撃は怖くないのだが、テンションUPからのヘルバトラーの攻撃が危険。プレイヤーがスグに「ロストアタック」する。ヘルバトラーが四股のような動作をしたら神官を呼ぶので、ダメもとで「おたけび」で止めてみるのも良い
→ 激怒は鎮められないので、他のキャラに怒っていたらプレイヤーが壁をする。プレイヤーに怒っていたら、他のキャラに引っかけて逃げる -
・必殺がチャージしたら、プレイヤーの分は温存しておいてピンチ時に使う
→ 必殺は発動が遅いので、召喚を止めるのには使いにくい。敵が激怒した時に使うのが一番良いかも
- あくま神官が呼ばれたら
- ・神官の魔法攻撃と自爆が強力。放っておくとドンドン増えてしまうので、スグに倒さないとダメ
-
・「おたけび」を入れた後、「ためる弐」からの「断空なぎはらい」で一撃で倒してしまうと良い
→ 神官は「おたけび」が入りやすい。「断空なぎはらい」は温存しておいて使う
- 後半
- ・ヘルバトラーのみになれば楽になるが、神官を呼ばれたらピンチになるので油断はできない。サポート仲間の作戦は「バッチリ」のまま、死者を増やさないように攻撃して倒す
考察
・様々な構成を試してみたが、棍x4の構成が一番クリアしやすかった
・運の要素が大きくて難しいので、無理して挑戦しない方が良いかも
→ 条件を満たしたサポート仲間を探すだけでも大変。妥協すると事故が起きやすくなって、クリアが更に難しくなる
