• IKEドラクエ10攻略
    邪神の宮殿16/02/25

邪神の宮殿16/02/25

2016-02-25更新

※ネタバレ注意

2/25~3/9までの 邪神の眷属

■ボス
災いの神話 + 暴虐の悪夢

■有効な耐性

・封印/混乱/呪い/マヒ/幻惑/即死 ガード

・雷/風/ブレス/呪文 耐性

※参考:暴虐の悪夢 基本攻略

注意

・Ver3.2後期より、ベルトに付く効果を封印できるようになる
 → 封印してから初回報酬を獲得した方が良いので、後期になってからのプレイをオススメ

一獄

条件 ・20分以内
・せかいじゅの葉 / せかいじゅのしずく / エルフの飲み薬 使用禁止
・4人以上 同時に死なない
職業 ALL

攻略

死なない事を最優先
・油断していると、1回の範囲攻撃で即失敗となってしまうので、とにかく死なないことを優先する
 → 戦士(真やいばくだき)/僧侶(キラポン・聖女の守り)/賢者(いやしの雨)/レン(まもりのきり・あんこくのきり)/盾(スペルガード) 等が有効
・前衛が壁をして、僧侶が聖女を配る余裕を作ると良い
 → ストームタルトや「心頭滅却」等で即死ダメージ技の対策をすると、聖女を配る回数を減らせるので危険が減る

ニ獄

条件 ・18分以内
・戦士 / 武闘 / まも / 盗賊 / 踊り / 魔戦
・3人以上 同時に死なない

攻略

死なない事を最優先
・蘇生できる職が踊り子しかいないのに、同時死亡条件なのが厄介。とにかく死なないことを優先し、死人が出たら最優先で「せかいじゅの葉」を惜しみなく使って蘇生する
・範囲攻撃が一番危険だが、戦士の「真やいばくだき」を入れて 敵のダメージを軽減させると、喰らっても助かるケースが増える
 → 両方の敵に入れて、ダメージ軽減状態をキープする。「真やいばくだき」が入っていない時は、特に敵の行動を警戒する
回復が厳しい
・まともなHP回復技が、踊り子の「よみがえり節」しかないのが厳しい。踊り子の「回復のララバイ」を掛けてもらい、攻撃しながらHPを回復させる
 → 回復のララバイが入っていない時は、「せかいじゅのしずく」を惜しみなく使わないと危険。範囲攻撃を複数が喰らった時も、惜しみなく使う
・回復が厳しいので、壁をして敵の行動を減らす。ターンエンドで範囲攻撃を使ってくるので、複数が喰らわないように注意する
 → 敵が立ち止まる等の行動をしたら、「チャージタックル」等で 敵の技を止めるのも良い

三獄

条件 ・16分以内
・旅芸(ハッスルダンス)
・ベホイミ / ザオラル 使用禁止

攻略

自分で守る
・戦士や僧侶といった補助してくれるキャラが居ないので、敵の攻撃で簡単に死んでしまう。耐性・ガード装備をキチンと準備しないと厳しい
 → 呪い/混乱/マヒガード + ブレス/雷耐性 は必須。短剣+盾 がオススメ。更に「ストームタルト」を食べておく
・「スペルガード」と「心頭滅却」を掛けておくと、範囲攻撃を喰らっても耐え易い
回復が厳しい
・「ハッスルダンス」では十分な回復ができない。複数のキャラが範囲攻撃をくらったら、複数のプレイヤーで「ハッスルダンス」をして 一気に回復する
 → 複数で回復する余裕が無い時は、「せかいしゅのしずく」を惜しみなく使って回復する
・「ザオラル」が禁止されているので、死者が出たら「ザオ」か「せかいじゅの葉」で蘇生する。「ザオ」は、回復魔力が280以上ないと 失敗する可能性があるので注意
 → 「ザオ」だと HP1で蘇生なので、「せかいじゅの葉」で蘇生した方が良い
・全員が回復/蘇生できるので 全滅は回避しやすいが、回復に追われて時間切れになってしまう。壁をして敵の攻撃を減らさないと、攻撃できない
・必殺の「アクロバットスター」を発動させると、全員の身かわし率が上がるので楽になる
攻撃方法
・「たたかいのビート」で攻撃力を上げ、敵に毒を掛けて「タナトスハント」で攻撃する
 → 短剣150pスキル「状態異常成功率アップ」が無いと、毒が入り難い