• IKEドラクエ10攻略
    邪神の宮殿16/06/10

邪神の宮殿16/06/10

2016-06-10更新

※ネタバレ注意

6/10~6/24までの 邪神の眷属

新ボスが登場。今までの眷属 とは異なり、各獄によって違う「お供」を連れて出現する。また、今回の戦いでは 特殊な「フィールド効果」があり、敵味方共に効果が付いた状態での戦闘となる

敵の構成

魔幻の芸術家 + お供

※各獄によって、お供が異なる

特記事項 各獄によって、フィールド効果が異なる

一獄

敵の構成

魔幻の芸術家 + ワイルドフォビズム

※敵の詳細データ → 魔幻の覇王軍(一獄)

フィールド
効果
敵味方全員が、状態異常成功率UP
条件 20分以内
職業 ALL
有効な装備

魅了/呪い/マヒ/眠り/毒 ガード

/呪文 耐性


攻略

準備
・魅了/呪いガード/呪文耐性 は必須。更に「ダークタルト」等で闇耐性を上げると良い
 → 解毒のスキルが無い職業の場合は、「どくけしそう」も準備した方が良い
不浄の領域
・敵味方共に状態異常率がUPするので、それに応じた戦い方が必要となる
・各職業の有効なスキルを駆使して 守備を固め、壁をして敵の行動を減らす。全員が「聖女/キラポン」が掛かった状態をキープできれば、かなり安定する
戦い方
・仲間呼びする絵から攻撃すると良い。仲間呼びされてしまったら、HPの少ない騎士/剣士 を先に倒す
・状態異常が入り易い戦闘なので、呪文なら「ぶきみなひかり/ディバインスペル」で敵の呪文耐性を下げて 攻撃する。物理なら「かぶと割り」等で敵の守備力を下げて 攻撃する

各職業の有効なスキル(一部)

戦士:真やいばくだき / チャージタックル

僧侶:聖女の守り / キラポン / スクルト

魔使:マホカンタ / ヘナトス

盗賊:サプライズラッシュ / お宝ハンター / スパークショット / ピオリム

パラ:におうだち / 聖騎士の堅陣

魔戦:弓聖の守り星 / ピオリム / (フォースブレイク)

レン:あんこくのきり / デュアルブレイカー / 弓聖の守り星

賢者:弓聖の守り星 / いやしの雨 / 零の洗礼 / マホステ

スパ:ボディーガード / スパークショット / キラポン

どう:マジックバリア / スクルト / 磁界シールド / プラズマリムーバー / 弓聖の守り星 / スタンショット / プレートインパクト / ピオリム

踊り:回復のララバイ / よみがえり節 / キラポン

盾:スペルガード / ファランクス / ビッグシールド

ニ獄

敵の構成

魔幻の芸術家 + エビルキュビズム

※敵の詳細データ → 魔幻の覇王軍(ニ獄)

フィールド効果 敵味方全員が、呪文詠唱速度UP + 行動間隔UP
条件 ・18分以内
・以下のどうぐの使用禁止
 せかいじゅの葉 / せかいじゅのしずく / エルフの飲み薬
職業 ALL
有効な装備

混乱/呪い/即死/マヒ/毒/MP吸収 ガード

/呪文 耐性


攻略

準備
・混乱/呪いガード/呪文耐性 は必須。更に「ダークタルト」等で闇耐性を上げると良い。敵がMP吸収を使ってくるので、MP吸収ガードを用意するか 「けんじゃのせいすい」等を準備しておく
 → 解毒のスキルが無い職業の場合は、「どくけしそう」も準備した方が良い
加速の領域
・敵味方共に呪文詠唱速度と行動間隔がUPする世界。敵の行動間隔が早くなると 回復が厳しくなるが、壁をして敵の行動を遅らせればなんとかなる。むしろ、味方の行動間隔が早くなったメリットの方が大きい
・一獄と比べると状態異常が入り難いのが厳しい。ブーメランの「デュアルブレイカー」を入れると、状態異常が入り易くなって 一獄と同じような戦術で戦うことができる
戦い方
・絵の「大地のデッサン」が厄介。ジャンプで回避できるが広範囲なので、常に視界に入れて戦う
・基本的な戦い方は一獄と同じで良い。厄介な攻撃がある絵から倒していく

三獄

敵の構成

魔幻の芸術家 + ダークレアリズム

※敵の詳細データ → 魔幻の覇王軍(三獄)

フィールド効果 敵味方全員が、会心率UP + 呪文暴走率UP
条件 ・16分以内
・以下のどうぐの使用禁止
 せかいじゅの葉 / せかいじゅのしずく / エルフの飲み薬
・4人以上同時に死んではダメ
職業 ALL
有効な装備

呪い/マヒ/毒 ガード

/呪文 耐性


攻略

準備
・同時死亡NGなので、死ぬ確率を減らす準備が重要。呪いガード/闇耐性は必須。最低でも「ダークタルト」を食べて、「闇の流星」を喰らっても即死しないようにしないとダメ
 → 解毒のスキルが無い職業の場合は、「どくけしそう」も準備した方が良い
同時死亡条件
・とにかく死なない事が重要なので、「聖女の守り」を配って切らさないようにする。死者が出たら、蘇生を最優先する
 → 「せかいじゅの葉」が使えないので、ザオできる職業が多数いないと厳しい
・「マダンテ/闇の流星」は同時死亡のリスクが高いので、常に注意が必要。特に「闇の流星」は、感電があるので聖女でも死を防ぎにくい。闇耐性を積んでいないプレイヤーが多数居た場合は、クリア不可能な難易度になってしまう
・各種能力低下も非常に危険。殆どの攻撃に耐えられなくなるので、低下したプレイヤーが複数居ると、色んな攻撃で同時死亡してしまう。先ずは「キラポン」を配って低下を防止すると共に、低下したキャラが複数居る場合は、早めに「プラズマリムーバー」等で治すと良い
混沌の領域
・同時死亡NGなのに、敵の攻撃が暴走/会心しまくるので 非常に死に易い。なるべく盾を装備できるキャラにして、「会心ガード」で防いだ方が良い
 → こちらの攻撃も会心が出るので、片手剣などの片手武器でも十分なダメージを与えられる
戦い方
・絵が「グレイブホール」を設置するのが厄介。広範囲で、踏んでしまうと小人化(与ダメ1/2、被ダメ2倍)してしまう。ランダムな位置に3個出現し、消えてからも長い時間有効なので、位置を覚えて行動する必要がある
 → 蘇生等の近づくコマンドを入れる際も、通り道にワナが無いことを確認する。「トラップジャマ―」で奪えば、敵を小人化させることも可能
・絵がメガンテロックを召喚するのも厄介。しばらくすると自爆して、周囲に約680ダメージを与える。広範囲なので、出現したらスグに倒さないと危険
 → 即死ガード / 呪文耐性等で防げない。緑の石は全属性耐性が有り、黄の石は防御力が高いので、攻撃方法にも注意する
・厄介な絵から倒していくと良い。敵は「グレイブホール」を設置して近づけない場合があるので、離れた位置から攻撃できるキャラも居ないと厳しい