※ネタバレ注意
達人クエストの内容

■条件
・踊り子 1人
・3分20秒以内
■解説
・ヘルバトラーの激怒や状態異常が強力。時間制限があるのに、複数の仲間を呼び 自爆させて即死ダメージを与えてくるのも厄介
※敵の詳細データ → ヘルバトラー強 基本攻略
有効な耐性装備
・転び/混乱/幻惑※/呪い ガード
→ 幻惑は、物理アタッカーのみ
・呪文 耐性
攻略法1「占い構成」
構成
| 構成 |
戦士(両手剣) + 踊り(短剣) + 占い(片手剣) + 僧侶 |
|---|---|
| SPEC |
戦士:攻撃力600↑ 真やいばくだき
踊り:攻撃力450↑ 状態異常成功率アップ
僧侶:ラピッドステッキ ファランクス
占い:力のわたぼう |
| 作戦 |
戦士:ガンガン 踊り:ガンガン 僧侶:いのちだいじに |
・プレイヤーが占いになる。占いは「片手剣+盾」にした方が耐性を準備しやすい
→ 弓を装備して、「弓聖の守り星」で状態異常を防ぐのもアリ
・状態異常になってしまうと事故が起きる確率が激増するので、少なくともプレイヤーは全ての耐性を揃える。サポート仲間も耐性があるのが望ましいが、無くても何とかなる
→ サポは魔触を避けてくれるし、喰らってもプレイヤーが「女教皇」で状態異常を治せる
攻略
- 前半
- ・先ず、プレイヤーが「力のわたぼう」で物理アタッカーの攻撃力をUPさせる。戦士の「真やいばくだき」が入れば、事故が起きる確率が激減する
-
・時間制限があるので、プレイヤーも攻撃に参加し 従者から先に倒していく。従者には毒が入るので、踊りの「タナトスハント」も十分な火力となる
- あくま神官が呼ばれたら
- ・神官の魔法攻撃と自爆が強力。放っておくとドンドン増えてしまうので、スグに倒さないとダメ
-
・範囲攻撃できるタロットは温存しておき、神官が呼ばれたらスグに使うと良い
→ プレイヤーが攻撃すれば、サポも一緒に攻撃してスグに倒せる
- 後半
- ・ヘルバトラーのみになれば楽になるが、神官を呼ばれたら時間ロスになる。ガンガンで攻撃して、呼ばれる前に倒したい
・神官を1回呼ばれて2分50秒だったので、時間に余裕はない
攻略法2「バト構成」
構成
| 構成 |
バト(両手剣)x2 + 踊り(短剣) + 僧侶 |
|---|---|
| SPEC |
バト:攻撃力600↑
踊り:攻撃力450↑ 状態異常成功率アップ
僧侶:ラピッドステッキ ファランクス |
| 作戦 |
バト:ガンガン 踊り:ガンガン 僧侶:いのちだいじに |
・プレイヤーはバト or 僧侶になると良い
・プレイヤーがバトなら耐性を揃える必要があるが、神官を倒しやすいメリットがある
・プレイヤーが僧侶なら「キラポン」を配れるので、サポに耐性が無くてもOK
→ 神官を後回しにされて、事故が起きる可能性がある
攻略
- 前半
- ・プレイヤーが僧侶なら、「聖なる祈り」をした後「キラポン/聖女」を配っていく
- ・踊りは攻撃力Upできないので火力が低いが、バト2人が「ぶんまわし」で敵3人に攻撃が当たるように攻撃していけば火力は十分
- あくま神官が呼ばれたら
-
・プレイヤーがバトなら、神官を「ぶんまわし」で攻撃してスグに倒す
- ・プレイヤーが僧侶だと サポが神官を後回しにするので、「聖女」を配って敵の自爆に備える
- 後半
- ・ヘルバトラーのみになれば楽になるが、神官を呼ばれたら時間ロスになる。ガンガンで攻撃して、呼ばれる前に倒したい
・神官を3回呼ばれても2分前半だったので、時間に余裕がある
考察
・時間的にみるとバト構成の方が早いが、敵を自由に攻撃させてしまうので事故が起きやすい。占い構成だと時間に余裕はないけど、事故が起きにくいメリットがある
