戦闘概要
| 場所 | ヴァリースタジアム |
|---|---|
| 敵の構成 |
練武の獄卒 x1 |
| 味方の構成 | 最大2パーティの同盟 |
| 制限時間 | 3分 + ボーナスタイム(30秒) |
| 実績 | 練武の獄卒の実績 |
最近の更新
■25/2/13
・ボスの系統が マシン系 → あくま系に変更された
※修正されたので、設定ミスだったのかも
敵の情報
-
- 練武の獄卒
あくま系 
- HP -
攻撃力 守備力 重さ 弱点 耐性 ? ? - - - 行動 かがやくいき 氷ブレス/扇状範囲/ダメージ
※敵の背後に回り込めば回避可能ジゴスパーク 雷攻撃/自分周囲/ダメージ + マヒ
※敵から離れれば回避可能地烈スプラッシュ 土攻撃/直線範囲/ダメージ + ふっとび
※横に逃げれば回避可能獄門スプラッシュ 攻撃/直線範囲/ダメージ + 直線状のダメージ床を設置
※横に逃げれば回避可能中盤より 八門崩絶 攻撃/8方向(広範囲)/ダメージ + ふっとび
※横に逃げれば回避可能獄門クラッシュ 攻撃/全体/ダメージ + スタン
※ジャンプで回避可能分断する獄壁 攻撃/設置範囲(横方向に直線状)/ダメージ床を設置 いてつく雷鳴 雷攻撃/設置範囲(3か所)/ダメージ + 有利な状態解除 + 感電 終盤より ジェイルバースト 攻撃/前方180度全域/ダメージ + マヒ
※敵の背後に回り込めば回避可能プリズンテンペスト 攻撃/ドーナツ状範囲(外周全体)/ダメージ + 外周にダメージ床を設置
※円の内側に居れば問題ない - 練武の獄卒
※雑に調べたデータなので、間違いがあるかも知れません
・敵は中央に位置固定(回転のみ)
・全ての攻撃がHP割合ダメージで、全ての攻撃が回避可能となっている
・敵は何故か「マシン系」となっている点に注意
→「あくま系」に修正された
タイムテーブル
| 残時間 | 敵の行動 |
|---|---|
| 2:55 | 地烈スプラッシュ |
| 2:48 | 地烈スプラッシュ |
| 2:40 | かがやくいき |
| 2:30 | 獄門スプラッシュ |
| 2:22 | 獄門スプラッシュ |
| 2:14 | ジゴスパーク |
| 2:03 | いてつく雷鳴 |
| 中盤 | |
| 1:55 | 地烈スプラッシュ |
| 1:47 | 八門崩絶 |
| 1:37 | 分断する獄壁 |
| 1:28 | かがやくいき |
| 1:18 | 獄門スプラッシュ |
| 1:10 | 獄門スプラッシュ |
| 1:02 | 獄門クラッシュ |
| 終盤 | |
| 0:55 | 分断する獄壁 |
| 0:47 | ジェイルバースト |
| 0:37 | プリズンテンペスト |
| 0:29 | 八門崩絶 |
| 0:19 | いてつく雷鳴 |
| 0:11 | 地烈スプラッシュ |
| 0:03 | 獄門クラッシュ |
| ボーナスタイム | |
| 0:26 | 分断する獄壁 |
| 0:17 | ジェイルバースト |
| 0:07 | プリズンテンペスト |
※時間は、多少のズレが発生します。参考程度に見て下さい
・中盤の「分断する獄壁」からの「かがやくいき」が意地悪。ダメージ床によって、敵の反対側に回り込んで回避しにくい
→ ノーダメージを目指す場合に、ネックになる
・終盤の「分断する獄壁」からの「ジェイルバースト」も同様。「ジェイルバースト」はダメージが大きいので、ダメージ床を踏んでも 敵の反対側に回避した方が良い
分断する獄壁
・敵が「分断する獄壁」を使うたタイミングで、敵の反対側に回り込むことが重要
オススメ
| 耐性 |
★マヒ … ジゴスパーク、ジェイルバースト
◎ブレス … かがやくいき |
|---|---|
| アクセ |
★火力アップの首アクセ or ○赤竜の首かざり ★断罪のゆびわ(属性/あくま) or ○神々のゆびわ ★属性ベルト … 属性攻撃をする場合 ★あくまベルト |
| 宝珠 |
★打たれ名人 ★鉄壁のブレス耐性 |
| アイテム |
★超有効 ◎有効 ○あると良い △無くてもOK
・設置攻撃によって敵の攻撃を避けれない場合があるので、マヒガード と ブレスガードは用意した方が良い
・首アクセは ハイスコアの為に「火力アップのアクセ」にした方が良いが、被弾が多いようなら「赤竜の首かざり」にするのも良い
・ジャンプで回避する攻撃があるので「わたアメ」を食べておくと安全
HPについて
・敵の攻撃は全てHP割合ダメージなので、HPを積んでも意味が無い
→ HP依存技がある職なら、意味はある
基本の戦い方
・回避するだけではスコアを稼げないので、回避しつつ 攻撃することが大事
・「獄門クラッシュ」を喰らうと時間のロスになるので、できる限り回避すること
→ 喰らうと 強制転倒となって、しばらく動けなくなる
・有利な状態が解除されてしまう「いてつく雷鳴」も、できる限り回避すること
