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    邪神の宮殿18/05/25

邪神の宮殿18/05/25

2018-05-25更新

※ネタバレ注意

5/25~6/9までの 邪神の眷属

敵の構成

災いの神話 + 絵画

※各獄で出現する絵が異なる

新組み合わせ第7弾

芸術家と比べると災いの方が対処しやすいので 難易度は下がる筈だが、凄く簡単になったという程では無い

戦闘概要

敵の構成

災いの神話 + ワイルドフォビズム
 + 魔幻の剣士 + 魔幻の騎士

※絵が召喚する

条件 ・20分以内
・どうぐ使用禁止
難易度 ★★ 難易度低め

■敵の詳細データ

「災いの神話」の詳細データ → 暴虐の悪夢 基本攻略

その他 → 魔幻の覇王軍(一獄)

準備

■オススメ

耐性

混乱/呪い/魅了/マヒ/幻惑(物理) ガード

雷/炎 耐性

アクセ

金のロザリオ

※赤字は必須

攻略

■全体

「災いの神話」の特徴
・「連撃」による多段攻撃、「ジゴスパーク」等の雷範囲攻撃、「魔蝕」による各種状態異常を使ってくる
 → 特に「魔蝕」が危険なので、キッチリ避けないとダメ
「ワイルドフォビズム」の特徴
・通常攻撃に全属性耐性Downがあるのが厄介。「ゴシック式ナイフ」の多段攻撃と、「印象派のヒトミ」で魅了するのも危険
・後半に「仲間呼び」してくるのも厄介
MP切れに注意
・どうぐ禁止条件なので、戦闘が長引いた時に MP切れの恐れがある
 → 素早く倒せれば問題ない。魔戦「MPパサー」、レン「妖精たちのポルカ」、占い「タロット節制」等があると安心

■前半戦

壁が大事
・敵をフリーにさせていたら回復が追いつかないので、壁をして敵の行動を減らす事が重要
 → 但し、災いの範囲攻撃はキッチリ避けないとダメ
・死者が出たらスグに蘇生すること。蘇生は僧侶以外がやるのが望ましいが、道具が使えないので注意
どちらを先に倒すべきか?
・厄介な攻撃が多い絵画から倒すのが一般的
 → 後半でも攻撃が変わらない「災い」が先でも、問題ないと思う

■後半戦

災いを残した場合
・最小限の人数で壁をして攻撃していけばOK。範囲攻撃に注意すること
絵画を残した場合
・魅了が厄介なので、僧侶がキラポンを配って切らさないようにする
 → 通常攻撃に状態異常があるので、弓ポンではスグに切れてしまう

戦闘概要

敵の構成

災いの神話 + エビルキュビズム

条件 ・18分以内
・何れかの武器
 ヤリ / オノ / ツメ / 扇
・何れかの特技
 ジゴスパーク / 真・オノむそう / ライガークラッシュ / 百花繚乱
・配られた道具以外使用できない
 せかいじゅの葉x12 / せかいじゅのしずくx5 / ようせいの霊薬x4
職業

僧侶/パラ/どう ※ヤリ

戦士/レン/まも ※オノ

盗賊/武闘/まも ※ツメ

武闘/旅芸/スパ/踊り/天地 ※扇

難易度 ★★★ 普通

■敵の詳細データ

「災いの神話」の詳細データ → 暴虐の悪夢 基本攻略

その他 → 魔幻の覇王軍(ニ獄)

準備

■オススメ

耐性

混乱/呪い/マヒ/幻惑(物理)/おびえ/MP吸収 ガード

雷 耐性

※赤字は必須

攻略

■全体

「エビルキュビズム」の特徴
・「ロココ調のクサリ」の多段攻撃と、「大地のデッサン」の範囲攻撃が危険。「ギガマホトラ」でMPを吸収してくるのも厄介
回復優先
・死者が出やすいので、全員が配給された「せかいじゅの葉」を積極的に使わないとダメ
・戦士「真やいばくだき」or ヤリ「武神の護法」が入ると楽になる。盗賊がスタンさせたり、扇で絵画を幻惑させるのも有効

■前半戦

絵画から先に倒す
・厄介な攻撃が多い絵画から先に倒していくと良い
大地のデッサン
・絵画が使う「大地のデッサン」が脅威。広範囲な上に、喰らうとHPを80%減らされる。ジャンプで回避可能なので、常に視界に入れて避ける準備をしながら戦うと良い
ギガマホトラ
・喰らうと一気にMP切れとなる恐れがあるので、回復役は敵に近づかないようにする
 → 配給されたアイテムで回復可能だが、数が少ないので注意

■後半戦

勝ったも同然
・災いのみになれば勝ったも同然。範囲攻撃に注意しながら戦っていけば良い

戦闘概要

敵の構成

災いの神話 + ダークレアリズム
 + メガンテロックx2体

※絵が召喚する

条件 ・16分以内
・何れかの職業
 まも
・何れかの特技
 ウォークライ
・配られた道具以外使用できない
 せかいじゅの葉x12 / せかいじゅのしずくx5 / ようせいの霊薬x4
難易度 ★★★★ 難しめ

■敵の詳細データ

「災いの神話」の詳細データ → 暴虐の悪夢 基本攻略

その他 → 魔幻の覇王軍(三獄)

準備

■オススメ

武器

両手剣

耐性

混乱/呪い/マヒ/幻惑(物理)/おびえ ガード

雷/闇 耐性

アクセ

・機神の眼甲(ためる)

・金のロザリオ

・武刃将軍のゆびわ

宝珠

・復讐の聖女の守り 復讐のスカラ

・復讐のバイシオン 復讐のテンションアップ

・武器宝珠

※赤字は必須

・少なくとも、赤字の耐性は揃えないとダメ

・バイキ役がいないので、宝珠や「武刃将軍のゆびわ」を用意すると良い
 → アクセや宝珠でテンションUpするのも有効

・武器は両手剣がオススメ。バイキが無くても火力が出せるし、「プラズマブレード」で離れた位置からも攻撃できる
 → ツメも用意して、絵画の「治療の邪視」を解除するのも良い

攻略

■全体

「ダークレアリズム」の特徴
・「ロココ調のクサリ」で多段攻撃、「芸術の叫び」で範囲攻撃、「グレイブホール」で設置攻撃が強力。「カラフルトルネード」等の状態異常も厄介
・後半に「仲間呼び」してくるのも厄介
回復優先
・回復できるキャラが居ないので死者が出やすい。配給された「せかいじゅの葉」を使って、全員が蘇生優先で行動しないとダメ。雫は少ないので、自分がピンチの時だけで使えば良い
・頻繁に死者が出ると 蘇生ばかりになって攻撃できないので、とにかく死なないことが大事。敵をフリーにさせると厳しいので、壁をして敵の攻撃を減すと良い
 → 壁をする場合は、範囲攻撃や設置攻撃に注意

■前半戦

絵画から先に倒す
・厄介な攻撃が多い絵画から先に倒していく
グレイブホール
・絵画が設置する「グレイブホール」が厄介。設置場所を覚えて、必ず回避すること。設置場所が分からない場合は、不用意に敵に近づかないようにする
 → 常に視界に入れていないと把握ができない。蘇生しようとして嵌る事が多いので、特に注意
メガテンロック
・絵画に仲間呼びされてしまったら、メガテンロックを素早く倒さないとダメ
・緑の石は属性耐性があるので、攻撃方法に注意

■後半戦

勝ったも同然
・災いのみになれば勝ったも同然。敵に接近して攻撃するキャラばかりなので、範囲攻撃に注意すること

戦闘概要

敵の構成

災いの神話 + ワイルドフォビズム
 + 魔幻の剣士 + 魔幻の騎士

※絵が召喚する

条件 ・20分以内
・どうぐ使用禁止
・占い師
難易度 ★★★ 普通

■敵の詳細データ

震撼の冥宰相 → 覇道の双璧 基本攻略

その他 → 魔幻の覇王軍(一獄)

準備

■オススメ

武器

片手剣 or 弓

耐性

混乱/呪い/魅了/マヒ/幻惑(物理) ガード

雷/炎 耐性

アクセ

金のロザリオ

タロット

審判 / 太陽 / 女教皇 / 運命 / 節制 ※回復

月 / 教皇 / 力 / 愚者 ※補助

死神 / 塔 / 戦車 ※攻撃

※赤字は必須

・敵の攻撃が強力なので、片手剣にして盾を持つことをオススメ
 → キラポン代わりに弓を持つのもアリ

攻略

■全体

守備を重視する
・敵の攻撃が強力なので、守備を固めないと簡単に死んでしまう。タロット「教皇」で守備力をUpし、盾「ビックシールド/アイギスの守り/ファランクス」を使う
 → タロットで攻撃する場合、「ファランクス」を使っても与ダメが殆ど下がらないので 積極的に使った方が良い
・タロット「月」で 絵画を幻惑させるのも良い
壁が大事
・盾を持ったキャラが壁をして、敵の攻撃を減らすと良い。残りのキャラは、離れた位置からタロットで攻撃していく