魔宮の守護者たち

2021-07-25更新

戦闘概要

敵の構成 震撼の冥宰相
 + ワイルドフォビズム(一獄)
 + エビルキュビズム(二獄/四獄)
 + ダークレアリズム(三獄)
制限時間

16分~20分

初回報酬

戦神のベルト+3
+ 金の錬金石x20 + めざめの鬼石 ※一獄のみ

リプレイ

以下からランダム
・戦神のベルト+3
・戦神のベルト+2
・めざめの鬼石
・白紙のカード
・けんじゃのせいすい
・ちいさなメダルx3

・Ver4で追加された新組み合わせボス第5弾

・各獄によって、必要耐性が異なるので注意

敵の主な特徴

震撼の冥宰相
・頻繁にテンションUPしてくるのが厄介。ハイテンションからの範囲攻撃で大量死の危険がある
・範囲攻撃は発動が遅いので、キッチリ避けないとダメ
 ウィップラッシュ/フレイムミスト → 背後に周り込む
 ファイアスパーク → 敵から離れる
ワイルドフォビズム
・「印象派のヒトミ」で仲間を魅了してくるのが危険。仲間呼びで「魔幻の剣士 + 魔幻の騎士」を召喚するのも厄介。多段攻撃や、通常攻撃に弱体効果が付いているのも脅威
エビルキュビズム
・「大地のデッサン」で広範囲攻撃をしてくるのが厄介。多段攻撃が強力なのも脅威。「ギガマホトラ」でMP吸収してくるのも注意
ダークレアリズム
・「グレイブホール」を設置したり、仲間呼びで「メガンテロック」を召喚するのが厄介。多段攻撃や、各種状態異常攻撃も脅威

7/25~の 邪神

一獄

敵の構成 震撼の冥宰相(ラズバーン) + ワイルドフォビズム
 + 魔幻の剣士 + 魔幻の騎士
条件

・20分以内
・どうぐ使用禁止

難易度 簡単
必要耐性

魅了/マヒ/眠り/幻惑 ガード

炎 耐性

敵の詳細情報

攻略

どちらから倒すか?

・多段攻撃/魅了/仲間呼び といった厄介な攻撃が多いので、絵から先に倒す

・冥宰相は眠らせておくと楽だが、入り難いので注意

・絵画が使う「印象派のヒトミ」が脅威。魅了された仲間に殺されかねない。弓ポン/キラポンを配って防ぎ、魅了されたらスグにツッコミ等で治す

・冥宰相は テンションアップからの攻撃が強力だが、範囲攻撃は回避可能なので キッチリ避けること

・両方の敵に幻惑が入るので、扇の特技や「タロット月」を使うと楽になる

・冥宰相が後半から使う「逆鱗のころも」に注意。武器が接触するタイプの攻撃をしてしまうと、攻撃した側がマヒしてしまう(マヒガードで防げない)

二獄

敵の構成 震撼の冥宰相(ラズバーン) + エビルキュビズム
条件

・18分以内

・両手杖 / ツメ / 鎌
 両手杖:魔使 / 魔戦 / 賢者 / 天地
 ツメ :武闘 / 盗賊 / レン / まも
 鎌  :スパ / デス / 魔剣

・装備中の武器スキルが150p以上

難易度 ★★ 難易度低め
必要耐性

混乱/マヒ/おびえ/即死/MP吸収/幻惑 ガード

炎 耐性

オススメ 魔剣 / 魔使

敵の詳細情報

攻略

どちらから倒すか?

・厄介な攻撃が多いので、絵から先に倒す

・冥宰相は、超暴走魔法陣から「ラリホーマ」を使って 眠らせておくと良い

・絵画が頻繁に「大地のデッサン」で広範囲攻撃をしてくるのが厄介。常に視界に入れて、ジャンプで回避する準備をしながら戦うこと

三獄

敵の構成 震撼の冥宰相(ラズバーン) + ダークレアリズム
 + メガンテロックx2体
条件

・16分以内

・バト

・職業スキルが150p以上

難易度 ★★★ 普通
必要耐性

呪い/マヒ/おびえ/幻惑 ガード

闇/炎 耐性

オススメ ハンマー

敵の詳細情報

攻略

どちらから倒すか?

・厄介な攻撃が多いので、絵から先に倒す

・回復役が居ないので、配給されたアイテムを全員が積極的に使用すること

・絵画が設置する「グレイブホール」が厄介なので、常に注意しながら戦わないとダメ。設置するとスグに見えなくなるので、常に視界に入れて戦う必要がある。設置場所が分からない場合は、不用意に絵画に近づかない方が良い

 → 罠に掛かって大量の死者が出やすい。蘇生しようとして罠にはまる悪循環も生まれやすい

四獄

敵の構成 震撼の冥宰相(ラズバーン) + エビルキュビズム
条件

・18分以内

・パラ / デス / 天地 / 占い / スパ

・職業スキルが150p以上

難易度 ★★ 難易度低め
必要耐性

混乱/マヒ/おびえ/即死/MP吸収/幻惑 ガード

炎 耐性

オススメ パラ / 占い

敵の詳細情報

攻略

どちらから倒すか?

・厄介な攻撃が多いので、絵から先に倒す

・冥宰相は、「タロット星」を使って 眠らせておくと良い

・両方の敵に幻惑が入るので、「タロット月」を使うと楽になる

・絵画が頻繁に「大地のデッサン」で広範囲攻撃をしてくるのが厄介。常に視界に入れて、ジャンプで回避する準備をしながら戦うこと